バリフ (バルデナフィル) 20mg 10錠

840 円!! レビトラのジェネリック
即効性に優れる勃起不全(ED)治療薬。待つのが苦痛という方は是非こちらを。

Valif (Vardenafil) - 20mg (10 Tablets)

■ 10錠

840 円


ご注文数量 単価
2 以上 810 円
6 以上 790 円
11 以上 770 円
   

数 量 :   


 

有効成分

バルデナフィル(Vardenafil)

 

製造国

インド

 

製造元

3M Health Care Ltd.

使用量

下記の使用量はあくまでも目安です。
実際に使用する場合は、医師や薬剤師の指示に基づいた適切な量を使用するようにしてください。

成人に1日1回バルデナフィルとして10mgを経口投与します。性行為の約1時間前に服用する必要があります。 
10mgで充分な効果が得られなかった場合、副作用が少ないことが確認されている場合に限って20mgまで増量することができます。

また、高齢者は性行為の約1時間前に5mgを、肝機能障害のある人5mgの服用から開始し、忍容性がある場合においてのみ、最高10mgまで増量することができるとされています。


商品詳細

バリフ20mgは、ED(勃起不全)治療薬で、バイエル薬品社が発売しているレビトラのジェネリック薬です。有効成分は塩酸バルデナフィル水和物で、この成分はPDE5阻害剤と呼ばれており、勃起を誘発する酵素「PDE5」を阻害するという効果があります。これにより、勃起不全の解消を期待します。

バリフ20mgは、基本的に、PDE5を阻害して陰茎にある海綿体の緊張を緩和し、血の流れを改善します。ですから、服用後、勃起には従来どおり性的刺激が必要になります。性欲増進などの効果があるという誤解もありますが、薬理作用上、そういった働きはありません。

服用にあたって、成人以上を通常としていますが、高齢者の投与には注意が必要です。高齢者や中程度の肝障害がある人の場合、血の中の濃度が高くなるということが分かっています。ですから、慎重投与と増量には充分な注意と経過観察が必要になります。もちろん、1回の使用間隔は24時間であることも厳守です。


副作用

バリフ20mgの副作用として国内で確認されているのが、ほてり・頭痛・鼻閉などです。また、海外では国内で確認されている症状に加え、消化不良・めまいなどが報告されています。こうした副作用が確認された場合、減量もしくは服用を停止し、医師に相談する必要があります。そのため、服用に伴う高所での作業、自転車の運転等の精密作業には、注意喚起がなされています。

さらに、バリフ20mgが原因かどうかは調査中で確証されていませんが、外国においてバルデナフィル投与の臨床試験中に、NAION(非動脈炎性前部虚血性視神経症)の発現が確認されています。NAIONは視力低下・視力喪失の原因ともなりうる病気です。


特別な注意

バリフ20mgの使用は1日1回が限度です。また、投与間隔を24時間以上空けなくてはなりません。

万が一バリフ20mgを服用時に狭心症発作に見舞われた場合、必ず医療関係者にバリフ20mg(バルデナフィル)を服用していることを告げることが必要です。その事実を伝えずに硝酸塩系薬剤を投与された場合、命にかかわる非常に重大な事態に陥る可能性があります。