バイエル・コントアプラス血糖値測定セット(血糖値測定器、試験紙25枚、採血針100本、充電器)(1セット)

32730 円!! 測定機と検査紙、採血針などがひとつに入り、わずか5秒で血糖値の測定ができる便利な血糖値測定セット。

Bayer Contour Plus Pack(1 Set)

■ 1セット

32730 円

数 量 :   


 

有効成分

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製造国

インドネシア

 

製造元

Bayer

使用量

測定方法
※測定の前後は石鹸で手をよく洗ってください。
1.採血機のキャップをはずします。
2.採血針の保護キャップを4分の1回転させてゆるめます。ただし、保護キャップは取り外さないでください。
3.採血針が完全に止まるまで採血機に差し込み、採血機をリセットします。
4.採血針の保護キャップを回して取り外します。
5.採血を開始する前に、採血機のキャップを再びはめます。
6.採血機のキャップにあるダイヤルを回して、針を希望の長さにセットします。
7.試験紙の灰色の部分を測定器に差し込みます。本体のスイッチは自動的にONになり、画面が表示されます。
8.採血機を指先(または手のひら)にしっかりと押しつけ、採血機本体にある青色のリリースボタンを親指で押します。針を刺した部分から血が1滴出るように手を指先の方にさすります。
9.血が出てきたらすぐに試験紙に血を1滴付着させます。測定器のブザーが鳴るまで動かさないでください。1回目の血液量が充分でない場合、ブザーが2回鳴ります。その場合は30秒以内であれば同一の試験紙で再採血ができます。5秒後に測定結果が画面に表示されます。
10.測定器のスイッチを切り、試験紙を本体から抜いてください。

使用済針の取り出し方
1. 片手で採血機を持ち、残りの手で灰色のキャップを折るように取り外します。
2. 平らな部分に、バイエルのロゴが下になるように採血針の保護キャップを置きます。
3. 使用済みの採血針が採血機に差し込まれた状態のままで、採血針を保護キャップの真ん中に完全に押し込みます。
4. 採血機本体のリリースボタンを押しながらリセットハンドルを引くと、採血針が本体から抜け落ちます。
5. 医療廃棄物として、もしくは専門家の指示に従って処分してください。


商品詳細

血糖値を測定するには病院での検査のほかに、専用機器を使用して自分で測定する自己測定があります。特に1型および2型糖尿病の人、2型糖尿病の人でインスリン治療をしている人、妊娠中または妊娠を希望する人、そして低血糖が頻繁に起こる人などでは、血糖値の自己測定が推奨されています。血糖値の自己測定は、日常生活の中で変化する血糖値を自分で確認できるだけでなく、自分の血糖値を知ることによって、低血糖の予防や糖尿病の治療効果の確認などの血糖コントロールの役に立つだけでなく、糖尿病合併症の予防にも繋がります。

バイエル社のコントアプラス血糖値測定セットは、測定に必要なデバイスのほか、採血用の針、検査紙などがすべて含まれているため、購入後に開封するだけですぐにでも測定を開始することができます。

実際に測定にかかる時間はわずか5秒程度、1週間分の最大値と最小値の集計を含めて480回分を記録できるのに加え、ベーシックモードとアドバンスモードの2種類のモードの選択ができます。中でもアドバンスモードでは、7、14、30日それぞれの平均や、食前と食後の血糖値の記録に加え30日の平均値、食後血糖値のタイミングを知らせてくれるタイマーなどの便利な機能も利用することができ、より詳細な血糖値管理が可能です。

なお、血糖値の自己測定のタイミングについては、糖尿病の状態や治療方針などにより異なります。また測定方法や測定した結果について疑問や質問などがある場合は、専門家に相談するようにしてください。


副作用

血糖値検査キットのため副作用はありません。


特別な注意

【使用上の注意】
・個人用の血糖値測定目的のみで使用してください。
・試験針はほかの人と共有しないでください。
・試験紙は再利用しないでください。
・測定値が2.8mmol/Lを下回った場合はただちに医師の診察を受けてください。
・測定値が13.9mmol/Lを上回った場合は、新しい検査紙を用いて再測定してください。その際、手をよく洗い、完全に乾かしてから再測定を始めてください。再検査の結果が同様だった場合は、ただちに医師の診察を受けてください。
・測定前後は必ず石鹸でよく手を洗ってください。
・使用後の検査紙や採血針は、医療廃棄物として、もしくは専門家の指示に従って処分してください。
・使用期限を経過した検査紙は使用しないでください。


 


**注意!**

当店で扱っている商品のほとんどは、日本国内では医師の処方が必要な要指示薬です。当サイトに記載されている説明はお客様の便宜のために記しているものであり、内容を保障するものではありません。当商品をお買い上げいただき、ご使用になった場合に生じるいかなる問題にも当店は責任を負いかねます。
医師に相談するなどし、当商品についてよく理解した上で、適量をご自分の責任において使用してください。
なお、個人輸入で購入した商品は日本の医薬品副作用被害救済制度の適用対象にはなりません。したがって、何らかの深刻な副作用が生じたとしても、用量にかかわらず救済対象とはならず、その制度からの保障を受けることはできません。
また、これらの薬の成分、効用、副作用、服用法などに関していかなるお問い合わせをいただきましても、当店ではお返事できませんので、悪しからずご了承ください。