セタピンXR(塩酸メトホルミン) 500mg (150錠)

2400 円!! 2型糖尿病の抗糖尿病薬。血糖値コントロールのための食事療法と運動の補助薬!

Cetapin XR 500mg (Metformin Hydrochloride) - 500mg (150 Tablets)

■ 150錠

2400 円


ご注文数量 単価
2 以上 2300 円
6 以上 2150 円
11 以上 1980 円
   

数 量 :   


 

有効成分

塩酸メトホルミン(Metformin Hydrochloride)

 

製造国

インド

 

製造元

Inventia Healthcare Limited

使用量

下記の使用量はあくまでも目安となります。
実際の使用においては医師の指示に基づき、適切な量を使用するようにしてください。

正常な腎機能をもつ成人(GFR≥ 90mL/min)
単剤療法ならびに他の経口抗糖尿病薬との併用

・通常の推奨される開始服用量 セタピンXR 500 mgを1日1錠

・10-15日後は血糖値の値により調整して下さい。
ゆっくりと服用量を上げることは胃腸の忍容性向上に効果があります。
推奨される最大服用量は1日4錠です。

・服用量の増加は10-15日毎に500mgとし、最高1日1回2000mgを夕食とともに服用します。
血糖値が改善されない場合は、1日1回2000mgではなく、1000mgを1日2回とすることを考慮して下さい。
どちらの場合でも食物とともに服用して下さい。
それでも改善が見られない場合は、通常のメトホルミン剤を最大3000mgまでに切り替えて下さい。

・すでにメトホルミン剤を服用している人は、同量のメトホルミンの量をセタピンXRで服用して下さい。
メトホルミンを1日2000mg以上服用している人にはセタピンXRは推奨されません。

・もし、他の経口糖尿病薬からの移行の場合、他の薬剤の服用を中止し、セタピンXRの服用を同量となるよう始めて下さい。

・セタピンXR 1000mgはメトホルミン剤(長期あるいは即作用型)をすでに服用している人のためのものです。

・セタピンXR 1000mgはメトホルミン剤(長期あるいは即作用型)と同じ成分量を
最大1000 mgまたは2000 mg、夕食とともに服用して下さい。


商品詳細

セタピンXRは抗糖尿病薬です。

成分構成
•Cetapin®XR 500mg
コーティングしてない長いリリース・タブレットは、以下を含みます:
塩酸メトホルミンIP…500mg
賦形剤………………………q.s

•Cetapin®XR 1000mg
コーティングしてない長いリリース・タブレットは、以下を含みます:
塩酸メトホルミンIP…1000mg
賦形剤………………………q.s


副作用


・主な副作用

一般の副作用は、吐き気、嘔吐、下痢、腹痛と食欲不振

・極稀に起こる重篤な副作用

代謝と栄養障害

肝胆汁性障害

皮膚と皮下組織疾患


特別な注意

高齢者
高齢者には腎機能低下の可能性があるため、メトホルミンの成分量は腎機能により調整される必要があります。
定期的な腎機能の検査が必要となります。

腎臓機能障害
GFR(糸球体濾過量)はメトホルミンを含んだ製品を服用する前に検査されるべきで、少なくともその後は年に1回検査を受けて下さい。
腎機能の悪化の可能性がある患者や高齢者においては、頻度を上げて3―6ヶ月毎に検査を受けて下さい。

小児への使用
利用できるデータが無いため、セタピンXRは小児へ使用しないで下さい。

妊娠と授乳中の女性への使用

妊娠
妊娠中の治療されていない糖尿病は、先天的異常と周産期の死亡率の増加リスクと関係しています。
妊娠または妊娠の予定のある人は、必ず医師の診断を受けて下さい。
胎児の奇形の危険性を減らすために糖尿病治療にメトホルミンを使用するのを避け
インスリンで血糖値をできるだけ平常に保つようにして下さい。

授乳
メトホルミンは、人間の母乳に排出されます。
副作用は、母乳で育てられた新生児/幼児で観察されませんでした。
しかし、データ限られているため、授乳はメトホルミン治療の間、推薦されません。


 


**注意!**

当店で扱っている商品のほとんどは、日本国内では医師の処方が必要な要指示薬です。当サイトに記載されている説明はお客様の便宜のために記しているものであり、内容を保障するものではありません。当商品をお買い上げいただき、ご使用になった場合に生じるいかなる問題にも当店は責任を負いかねます。
医師に相談するなどし、当商品についてよく理解した上で、適量をご自分の責任において使用してください。
なお、個人輸入で購入した商品は日本の医薬品副作用被害救済制度の適用対象にはなりません。したがって、何らかの深刻な副作用が生じたとしても、用量にかかわらず救済対象とはならず、その制度からの保障を受けることはできません。
また、これらの薬の成分、効用、副作用、服用法などに関していかなるお問い合わせをいただきましても、当店ではお返事できませんので、悪しからずご了承ください。